2006年07月31日

2006 J1 15節 ジュビロ磐田vs横浜Fマリノス 06/07/26

磐田3−1横浜

得点
45前田(磐田)
53前田(磐田)
68大島(横浜)
78船谷(磐田)

変化の予感。
posted by ヒロ at 23:54| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マリノスのゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月29日

2006 J1 14節 横浜Fマリノスvsアビスパ福岡 06/07/23

横浜0−0福岡

W杯期間中にプライベートでいろいろありまして、えぇ、はい。
それからというもの、いろんな事が全然うまくいかないんです。
やる事なす事ここまで裏目に出るのか!ってぐらい、思い通りに事が
運ばないし、いろんなところで俺を悲しませる事に接触して落ち込む毎日。
そして、なぜか疲れやすい体がそんな精神状態に拍車をかけています。
せめてマリノスは、俺に元気をくれないか…。そう思ってたんだけど。

サイド攻撃はゴールを奪うための1つの手段であり過程であるはずなのに、
マリノスの見せるサイド攻撃は、サイド攻撃を果たす為にただサイドから
攻撃してようにしか感じられなかった。人数かけすぎ。手間かけすぎ。
サイド攻撃を有効にするためには中央の破壊力が不可欠。
いくら中央が走り回っても、怖さを示せなければ崩す事は出来ない。

マリノスの選手たちは全員がもれなく必死に戦っていた。
でもその内容は、バックスタンドからゴール裏までのサポーターが示した
試合後の行為に間違いがないものだったと思う。
そしてその後のコールは紛れもなくサポーターの想いであり悲痛な叫びだ。


「フロントは1つのけじめをつけなくちゃならないんじゃないか」
帰り道、仲間と話もせず、そんな言葉が頭に浮かびました。
早足になってたのか、21時26分発の新幹線に間に合っちゃった。
posted by ヒロ at 02:32| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マリノスのゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

2006 J1 13節 清水エルパルスvs横浜Fマリノス 06/07/19

清水1−0横浜

得点
89兵藤(清水)

中断期間での変化は故障者が戻ってきたって事だけなの?
って思わせるような中断前からの変化を感じない内容。
じっくりチームを熟成させる時間があったはずなのに。
肝心の戦術が隙だらけなんだろうか。
いや、マリノスにはベースになるはずの戦術に欠けている。

ロスタイムでの失点で忘れてしまいそうだけど、完全な負け試合だった。
DF陣が頑張ってくれたからロスタイムまで失点しなかっただけ。
中央の怖さのないサイド攻撃じゃあ、ゴールを奪う事は出来ないよ。
posted by ヒロ at 03:24| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | マリノスのゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

中田英寿現役引退

今、精神的にいっぱいいっぱいな状態で毎日を送ってるので、ブラジル戦のエントリーさえ出来てないけど、これだけは言っておかねば。

ドイツW杯を見ていて、「戦う気持ち」で世界に肩を並べてるのは中田と能活だけなんだなって痛感したよ。
ブラジル戦のピッチに中田がいなかったらと思うと恐ろしい。
近年は、代名詞だったキラーパスはすっかり影を潜めてるし、クラブでも思うような活躍は出来ていなかっただろうけど、W杯3戦の日本代表を見て、まだまだ日本は中田がいなくちゃ全然なんだなって、世界で戦うって事がどういう事なのかわかってるのは中田だけなんだなって、そう強く感じたW杯だった。

「俺の気持ちを分かってくれているみんながきっと次の代表、Jリーグ、そして日本サッカーの将来を支えてくれると信じている」
と中田は言ってくれた。
中田が伝えてくれたものを胸に刻み付けなければ。

「まだ辞めないでくれよ」
って言いたい気持ちは押し殺して、心からの一言を。

「中田英寿、ありがとう」
posted by ヒロ at 22:52| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本のサッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。