2005年10月17日

俊輔くんでも大さんでも功治でもないからね。

必死に走れない。必死に競えない。必死に身体を張れない。そしてミス多発。
千葉戦で悪いプレーが丸ごと出てしまったような大橋が日記更新

交代して入った山瀬が、大橋の選手としての課題(マリノスの現状課題でもあるけれど)をわかりやすく説明してくれるプレーをしてくれた。
積極的にスペースや相手の裏を突く動き、ペナ近くでの仕掛け、攻守の切り替え、全力ダッシュ、そして1プレー1プレーをあきらめない気持ち。

大橋の悪い時のプレーってブーイングしたくなるのはホントに納得できる。
前を意識しない消極的なプレーはブーイングされても仕方が無い。
(横パスバックパスに対して闇雲なブーイング、じゃなくてね)
でも、大橋って叩くばっかりで伸びる選手なのかな?自分はそうは思わない。
ナビ杯ガンバ戦での度重なる大橋へのブーイングに苦言(?)を呈したのはそんな気持ちがあったから。

俺は大橋のいいプレーにはブーイングの2倍3倍、いや10倍の意気込みで歓声とコールと拍手を送ろう。


posted by ヒロ at 22:24| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | マリノスのニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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